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平成27年度 気仙沼市商店街連合会年末大売出し“初夢”大漁くじ

2015/12/1

“初夢”大漁くじ 当選番号発表


平成27年度“初夢”大漁くじ


東日本大震災からの復興途上にある中で、気仙沼の商業を力強くご支援して頂いている皆様に「謝恩」の気持ちを深く込め、年末の気仙沼市商店街連合会大売出し『“初夢”大漁くじ』を提供いたします。当地の復興に力を合わせ、商店街の心意気が伝わるような大売出しといたします。

お 知 ら せ
2015/10/01
Webセミナー開始のおしらせ(会議所会員限定)【無料】
WEBセミナーは、インターネットで映像コンテンツを視聴することにより、様々なセミナーや経営情報が取得できるサービスです。
◆何時でも、何処でも、好きなだけご利用いただけます。
◆映像と音声による本格的なセミナーが受講できます。
◆忙しくてセミナーや研修会に参加できない方などにご活用ください。

◎ 視聴される方は、画面右側の「WEBセミナー」バナーをクリックしてご視聴ください。

☆ 詳細は10月1日発行の「商工けせんぬま10月号」を
  ご覧ください。

平成26年度“初夢”大漁くじ 当選番号発表

2013/12/27
平成26年度気仙沼市商店街連合会年末年始大売出し
“初夢”大漁くじ 当選番号


気仙沼市商店街連合会年末・年始大売出し『"初夢"大漁くじ』の抽選会を平成27年1月8日(木)、気仙沼商工会議所に於いて開催した結果、当選番号が決定致しましたのでご案内申し上げます。
つきましては、お手元の抽選券をご確認の上、ご当選されました方はお引き換え、またはご利用下さいますようお願い申し上げます。

平成25年度 気仙沼市商店街連合会年末年始大売出し“初夢”大漁くじ

2013/12/27
平成25年度“初夢”大漁くじ

東日本大震災からの復興途上にある中で、気仙沼の商業を力強くご支援して頂いている“商圏内の御ひいきの皆様”に「謝恩」の気持ちを込め、年末・年始の気仙沼市商店街連合会大売り出し『“初夢”大漁くじ』を提供し、早期の復旧・復興に力を合わせ、商店街の心意気が伝わるような大売出しといたします。

第62回気仙沼みなとまつりホームページ公開
2013/6/03
平成25年8月10日(土)、11日(日)開催
第62回気仙沼みなとまつりを開催します


『気仙沼みなとまつり』の背景は、昭和24年にまだ気仙沼町だった時代に行わ れた『気仙沼湾振興まつり』があります。 当時、この地域に伝統的に伝わる一本釣り漁法の『カツオ一本釣り実況』、『仮装行列』、賞金つきの『花火師競演』を開催した振興まつりに圏域のまつりのルーツがあります。
この時の人出は、のべ約10万人とされており、非常に大きな一大イベントのスタートだったようです。そして翌々年の昭和26年から第一回“気仙沼みなとまつり”を開催。当地域に伝統的に伝わるカジキマグロを豪快な銛(もり)で射止める『突きん棒漁実況』、『和船競漕』というようなこの水産漁業都市を支え ている文化を新たに織り込み、第一歩を踏み出しました。

復興のまち・美味しいまち 気仙沼で食べ歩き!
3商店街連携 第一回 「気仙沼バル」 開催
2013/3/07
このたび、気仙沼市内の3カ所の仮設商店街(気仙沼復興商店街 南町紫市場、復興屋台村 気仙沼横丁、気仙沼鹿折復幸マルシェ)連携の 第一回「気仙沼バル」が開催されます。

気仙沼の恵まれた食材の良さを広く知ってもらう飲食イベントです。
震災から2年が経つ中で、「食でつながる、街がつながる、笑顔がつながる」 ことで、商店街の元気を発信します。


【気仙沼バルについて】
  • バルとは、スペイン語のBarであり、気軽に立ち寄ることができる飲食店のことです。人々が集まり、コミュニケーションの場にもなっています。気仙沼バルでは、チケットを購入していただいたお客様に、3商店街の飲食店を食べ歩き(はしご)して楽しんでもらいます。
  • 開催日は、平成25年4月20日(土)で、飲食店44店舗が参加する予定です。当日は、自慢の一品とワンドリンクを用意しておもてなしをします。チケットは、2300円で3枚セットになっています。
  • スローフード宣言都市気仙沼市内で初のバルイベント開催になります。海・山・川・里の豊かな自然環境で育まれた新鮮な食材は、地域固有の郷土料理屋食文化を生み出してきました。食が繋いでいる関係を見つめ直し、自分達の生活を高めようというスローフードの考え方を大事にして、気仙沼の良さを再発見、新発見するイベントにします。


【開催3商店街について】
  • 気仙沼復興商店街 南町紫市場
    気仙沼市浜見山1-1 全54店舗
    震災の津波で壊滅的被害を受けた、気仙沼市南町地区の仮設商店街
  • 復興屋台村 気仙沼横丁
    気仙沼市南町4-2-19 全21店舗
    震災の津波で店舗を流された、気仙沼市内飲食業主の集合仮設店舗
  • 気仙沼鹿折復幸マルシェ
    気仙沼市中みなと町107-1 全26店舗
    震災の甚大な津波被害を受けた、気仙沼市鹿折地区の仮設商店街

【気仙沼バル実行委員会】
委員長 :坂本 正人
(気仙沼復興商店街 南町紫市場 副理事)
副委員長:小野寺 雄志
(復興屋台村 気仙沼横丁 事務局長)


【後援】気仙沼商工会議所


お問い合わせ先
気仙沼バル実行委員会
(復興屋台村気仙沼横町 復興支援室内) 
担当:小野寺雄志
TEL:080-1692-8000  
FAX:0226-22-1007  
MAIL:info@fukko-yatai.com

“初夢”大漁くじ
2012/11/07
平成24年度 気仙沼全市連合年末年始大売出し
“初夢”大漁くじ


詳しくは↑をクリック!!

現金つかみどりや、商品券・温泉宿泊券
など豪華景品が当たる!!

現金お買い上げ1,000円毎に抽選券1枚を進呈。
※売り出し期間終了後抽選会を行い、当選番号を決定。

期間  平成24年12月15日(土)
 〜平成25年1月14日(月・祝)〔31日間〕

主  催 気仙沼市商店街連合会

セミナーご案内
2012/11/07
中小企業だからデキル!名刺で広がる販促ワザ!
渡すだけ!!絶対受注できる
名刺を最強の武器にする方法

 ●日時:平成24年11月21日(水)13:30〜15:30
 ●会場:ゲストハウス アーバン
 ●受講料:会員 無料  非会員 2,000円
 ●定員:50名(定員になり次第締め切ります)
 ●申込方法:11月19日(月)までに、
        電話(22-4600)またはFAX(24-4962)
        にて、事業所名・連絡先・受講者氏名
        をご記入の上、お申込み下さい。
 ●問合せ:気仙沼商工会議所 中小企業相談所
        TEL 22-4600  FAX 24-3817
 ●共催:気仙沼商工会議所・
     (社)気仙沼法人会・気仙沼青色申告会

「ジョブ・カード制度」説明会
2012/10/26
「ジョブ・カード制度」説明会in気仙沼 開催
 ●日時:平成24年11月14日(月)13:30〜15:30
 ●会場:気仙沼商工会議所2階 会議室
自社のニーズに合った人材を育成・確保できます!
  ○ 『ジョブ・カード制度とは』
  ○ 有期実習型訓練の特徴とポイント
  ○ 国の支援、各種助成金制度の活用方法   他
 ●定員:20名(参加無料・定員になり次第、申込み終了)
 ●申込方法:11月8日(木)までに、電話(24-4961)
        または別紙チラシ記入後、FAX(24-4962)
 ●問い合わせ:気仙沼商工会議所ジョブカードサポートセンター
  制度普及担当: 佐々木・畠山・白幡・大坂 (24-4961)
詳しい内容または参加申込方法については
   「ジョブ・カード制度」説明会in気仙沼(PDF)
                          をクリツクしてください。

お 知 ら せ
2012/6/01
気仙沼商工会議所 IT活用セミナー開催
 ●日時:平成24年6月25日(月)13:30〜16:00
 ●会場:気仙沼魚市場3階 第2会議室
テーマ:業務におけるスマートフォン、タブレットの活用
  1.スマートフォン、タブレットの機能
  2.スマートフォン、タブレットの業務での活用例
  3.スマートフォン、タブレットを安全に使うために
 ●定員:50名(参加無料・定員になり次第、申込み終了)
 ●申込方法:別紙チラシ記入後、FAX(24-3817)
 ●問い合わせ:気仙沼商工会議所 業務振興部
        情報処理室 畠山・佐藤まで (22-4600)
詳しい内容または参加申込方法については
   気仙沼商工会議所 IT活用セミナー(PDF)
                          をクリツクしてください。

お 知 ら せ
2011/9/20
気仙沼商品券の有効期限が延長になります。
この度の東日本大震災で被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。
第3回発行分の有効期限は、平成23年9月30日までとなっておりますが、当地方の被災状況を考慮し、有効期限を1年間延長し、平成24年9月30日までとさせていただきます。

港・けせんぬま復活祭
2011/8/6
「港・けせんぬま復活祭〜追悼・感謝・希望の光〜」開催!



8月11日(木)から13日(土)まで「港・けせんぬま復活祭〜追悼・感謝・希望の光〜」 が開催されます。
主なイベントは下記のとおりです。

港・けせんぬま復活祭イベント詳細

 なお、都合により内容が変更される場合がありますのでご容赦願います。


気仙沼スローフード
タウン&ライフ フェスティバル 2010秋
2010/11/30
体感!!「気仙沼スローフード タウン&ライフ
フェスティバル 2010秋」盛大に開催!
 まちの拠点を舞台に、『食の交流』『人の交流』をキーワードとした、気仙沼の「食」にこだわった市(いち)をイメージし、賑わい創出を図った「気仙沼スローフード タウン&ライフ フェスティバル2010秋」が11月13日(土)、14日(日)の両日盛大に開催されました。
 食に関する当地域の文化の解説や講話、食が繋ぐ郷土芸能の披露にはじまり、産直や物産市、水産加工品の販売や、仮設レストラン等の味わうブース、既存商店街参加店によるワゴンセール等、「見る」「聴く」「触る」「味わう」「感じる」といった五感で感じるフェスティバルが開催されました。
 会場は2日間のべ約2万人の人出で賑わい、今後の気仙沼の「食」のまちづくりにおける活性化の可能性を考察しました。

気仙沼スローフード タウン&ライフ フェスティバル
2010/11/05
〜『食』や『人』が行き交う市(いち)を再現〜
 平成19年、私たちは『スローフードとは何か?』という大きなテーマに向かって「気仙沼スローフードフェスティバル2007冬」を旧月立小学校校舎を会場に開催しました。あれから、3年余りが経ち、地域の「食」を守り、育む運動は徐々に広がりつつあります。
 そこで、スローフード気仙沼では、11月13日、14日に「気仙沼スローフード タウン&ライフ フェスティバル 2010秋」を開催することを決定し、現在準備作業をすすめております。今回は、気仙沼の八日町から南町の商店街の通りを歩行者天国とした会場に、古くからこの地域の食や人、文化が行き交った拠点「市」(いち)をイメージし、その重要性と必要性を再認識しながら「気仙沼スローフード」都市宣言の精神や価値を表現し、多くの方々にメッセージを発信したいと考えています。会場内では、郷土芸能が披露されたり、子供たちの「食育」に関する発表会が開催され、また通りには、産直市や物産市、仮設レストラン、炭焼きコーナー、既存店でのワゴンセールなども出展します。ご家族で一日楽しめる内容となっておりますので、ぜひご来場ください。

会期:2010年11月13日(土)10:00〜16:00
    2010年11月14日(日)10:00〜15:00

会場:一番街商店街から南町夢通り
    (成澤商店様からホルモン小浜様までの通り)


臨時議員総会 開催
2010/9/30
〜新常議員の補充選任他を承認〜

 気仙沼商工会議所臨時総会は、9月14日(火)午後1時30分より、商工会議所4階会議室で開催されました。
 任期満了に伴う役員・議員の改選日程や、選挙管理委員の選任、常議員の補充選任について協議承認されました。
 1名空席となっておりました常議員には、且オ十七銀行気仙沼支店の菅原公氏が満場一致で選任されました。
尚、平成22年気仙沼商工会議所役員・議員の改選日程の詳細につきましては、こちらをご参照下さい



2010.9.29 ジョブ・カードフェアin気仙沼開催
2010/8/26
経営者・人事担当者の皆様へ!
ジョブ・カード制度は、あなたの会社の人材の育成・
確保のお手伝いをします。

日  時
平成22年9月29日 13時30分〜15時30分
※ ただし、定員の30名になり次第締切致します。

会  場
気仙沼商工会議4階会議室

申込方法
9月21日(火)までに電話又はFAXでお申し込み下さい。

内  容
〇『ジョブ・カード制度』とは 〜 宮 城 労 働 局
〇ビデオ上映 『ジョブ・カード制度企業でのご活用のお勧め』
〇有期実習型訓練の特徴とポイント 〜訓練コーディネーター
〇国の支援、各種助成金制度の活用方法
〜(独)雇用能力開発機構宮城センター/ハローワーク気仙沼
〇質疑応答/助成見込み額算定デモンストレーション

お問い合わせ先
気仙沼商工会議所3 階 地域ジョブ・カードサポートセンター
制度普及担当 : 遠間 ・ 畠山 ・ 大坂
TEL 0226-24-4961 URL:http://www.kesennuma.or.jp/


宮城県信用保証協会職員による 相談窓口
2010/5/29
気仙沼商工会議所・宮城県信用保証協会 連携
宮城県信用保証協会 職員による
    パンフレットPDFはこちら

開設日
毎月第1・3木曜日 10:00〜15:00
※ ただし、相談日及び時間についてはご要望に応じて柔軟に対応いたします。

開設場所
気仙沼商工会議所相談室
宮城県信用保証協会気仙沼支店相談室

対 象
気仙沼市及び近隣市町村の中小・小規模事業を営む方(法人・個人)

相談内容
● 新規借り入れに関すること
● 既往の返済に関すること
● その他金融全般に関すること
※ 決算書・会社概要の資料をお持ちいただいた場合には、よりスムーズな対応が可能となります。

その他
● 相談は無料です。
● 相談に際しましては事前にご予約願います。
● 相談に関する内容は、一切外部には公表されません。

お問い合わせ先
気仙沼商工会議所 中小企業相談所
TEL 0226−22−4600

新入社員セミナー開催
2010/4/15
〜新たなスタート 社会人への第一歩〜

 気仙沼商工会議所・気仙沼青色申告会・(社)気仙沼法人会・日本電信電話ユーザ協会 宮城支部共催による新入社員セミナーが、3月19日(金)サンマリン気仙沼ホテル観洋において開催されました。 市内外の事業所より、29名が参加。『自分の基準から職場・社会への基準へ』をテーマに、あいさつの仕方や、電話対応の基本、名刺交換など実践を交えての講義の他、社会人としての心得・職場の人間関係・仕事への取組み方・ビジネスマナーについて学びました。 『1日でも早く貴重な「戦力」になる為には、人の仕事ぶりから学ぶことも多くあり、知識だけでなく考え方を学ぶことも重要。その上で、自ら学び、自ら育つ、与えられた仕事に前向きに取り組むことが、自分の自信に繋がって行く』とアドバイスしました。 これからの地域、企業を支える戦力となる新入社員同様、我々も新た な決意で、取り組んで行きたいものです。

気仙沼商工会議所新年懇談会
2010/2/9
地域の力を結集し、一丸となってまちづくりを

 気仙沼商工会議所の2010年新年懇談会が1月13日(水)午後3時よりホテル一景閣で開催され、市内の行政機関、関連団体等の代表を招いて、当所役員、議員、正副部会長ら約170名が出席し、今年1年の飛躍を誓い合いました。
 新年の挨拶で臼井会頭は「一昨年のリーマンショックから続く世界的不況により当地方でも、その後遺症を依然として残しており、その結果、地域格差により企業が低迷し困難に直面している。この状況から脱出するためには、逃避せず、地域の力の結束を大事にして、一丸となって乗り越えていきたい。」と挨拶し、難局を乗り越えていく意欲を示しました。
 この語、鈴木市長などから祝辞があり、村上市議会議長の音頭で乾杯し、新年の抱負を語り合いました。

日本商工会議所会員総会
2009/9/17
気仙沼商工会議所臼井会頭より意見発表
 9月17日に開催されました「日本商工会議所第110回会員総会・会員大会」におきまして、当所の臼井会頭が全国515商工会議所を代表して地域の中小企業が置かれている現状や新内閣に期待することなどを述べました。
 内容は下記リンクに記載しましたので御覧下さい。

日本商工会議所会員総会 
気仙沼商工会議所臼井会頭より意見発表

新事業にチャレンジする皆さんへ
2009/7/25
 
産業構造や経済環境の変化に対応し、新しい産業の創出を図るとともに、中小企業者のビジネスチャンスの拡大と地域経済の活性化を図ります。


お申込に関する用紙のダウンロードはこちらから
起業化促進支援の概要
事業計画書
収支予算書
補助対象経費(1)
補助対象経費(2)

減船問題に関する影響及びその対応策に関する意見交換会
2009/5/1
『地域一体となった取組みが必要』
 4月16日(木)午後3時から気仙沼市民会館中ホールにおいて「減船問題に関する影響及びその対応策に関する意見交換会」が開催されました。
 この意見交換会は、今般の鮪延縄船の減船が基幹産業である漁船漁業への直接的な影響はもとより、環連業者にも幅広く影響を与えるもので、当地域の経済活動にも大きな打撃を与えるものであるとの認識から、気仙沼商工会議所の主催、気仙沼市の共催により開催されたもので、当日は80名ほどの環連業界の方々が出席して、活発な意見交換が行われました。
 出席者からは、今般の減船による影響が極めて深刻であるとの認識が示され、今後の対応策としては、個別の企業単体ではなく、業界並びに地域が一体となった取組みこそが不可欠であることが改めて確認されました。



新入社員セミナー開催
2009/4/1
  〜明日へ翔たけ!! 新たなスタート〜
 気仙沼商工会議所・気仙沼青色申告会・(社)気仙沼法人会・日本電信電話ユーザ協会宮城支部共催による新入社員セミナーが、3月19日(木)サンマリン気仙沼ホテル観洋において開催されました。
 市内外の事業所より27名が参加。『自分の基準から職場・社会の基準へ』をテーマに、あいさつの仕方や、電話対応の基本、名刺交換など実践を交えての講義の他、社会人としての心得、職場の人間関係、仕事への取り組み方、ビジネスマナーについて学びました。
 講師の藤沼悦子氏は「始めは何も分からないのが当たり前。目に見えるスキルを求めがちだが、仕事をしながら身につければよいもの。まずは、職場の様子、上司、先輩の行動を観察し、自分自身が仕事をしていくための基準を整えることが大事」と強調し、また、与えられた仕事に前向きに取り組むことが、自分の自信にもつながっていくとアドバイスした。
 これからの地域、企業を支える戦力となる新入社員同様、我々も決意を新たに、取り組んで行きたいものです。



ようこそ、気仙沼へ!DC開幕イベント
2008/11/21 2008/11/1
第5回気仙沼YEG紙ヒコーキ大会開催!
 11月2日(日)、気仙沼商工会議所青年部(気仙沼YEG)主催「第5回気仙沼YEG紙ヒコーキ大会」が気仙沼小学校校庭にて開催されました。当日は天候にも恵まれ、小学生を中心に約200名の来場者で賑わい、秋空のもと子供からお年寄りまで幅広く多くの参加者で盛大に開催されました。
 会場では、親子でヒコーキづくりに取り組んで大会に参加するなど、大会を通じて「自ら物の原理を考え、手で物をつくる」大切さを楽しく学べた1日となりました。大会後には第5回大会を記念したビンゴ大会を行い、会場はたくさんの子供たちの笑顔であふれました。



ようこそ、気仙沼へ!DC開幕イベント
2008/11/21 2008/11/1
〜港まち・青ぞら・夕ぞら・恋の市〜 盛大に.開催!
 仙台・宮城DC気仙沼推進協議会主催による「港まち・青ぞら・夕ぞら・恋の市」と称した、当市のDC開幕イベントが10月11日(土)12日(日)の両日、港ふれあい公園を会場に開催されました。
 来場者はサンマ・ホタテの炭火焼きとゆでたシュウリ貝や寿司組合からカツオ握りずしを無料で提供。また、気仙沼太鼓連合「和」による打ち囃子や人力車の運行、ジャズオーケストラ、地元ミュージシャンによる演奏、ボランティアガイドによる風待ちウォッチング、『恋の市』にちなんだ「なりきりコーナー」など市民あげての『おもてなしの心』のこもった盛りだくさんの催しに来場の皆さんは、おなかも心も満足した様子でした。



気仙沼に「秋の主役」が登場
2008/9/1
 気仙沼地方に秋を告げるさんま漁が解禁となり、今年も秋の味覚を代表する秋刀魚が、先月23日朝に気仙沼魚市場に初水揚げされました。
 秋刀魚に関連したイベントでは、今月14日に「第13回目黒のさんま祭」が東京の目黒で、翌週21日には魚市場臨港道路(海鮮市場「海の市」隣接地)で「けせんぬまサンマまつり」が開催され、秋の味覚が振舞われます。
 さて、秋刀魚は健康の源であるビタミン類が多く含まれており、血液の流れを良くし、体内の悪玉コレステロールを減らし、また脳細胞を活性化させる効果があるそうです。気仙沼港へ水揚される美味しさも栄養も満点の鮮さんまを食べて、今以上の健康な体づくりに努めてみてはいかがですか。



地域力連携拠点
2008/7/11
 中小企業の育成や新規事業の展開をサポートする『地域力連携拠点』が、気仙沼商工会議所に決まり、5月30日、当所2階会議室にて中小企業診断士3名、東北税理士会気仙沼支部支援機関パートナー参加のもと『地域力連携拠点 気仙沼・石巻商工会議所開所式』が行われました。

料金無料
受付期間  平成20年5月30日
  〜平成21年3月31日
  (但し、土・日・祝祭日を除く)
受付時間 9:30〜16:30
問い合わせ先 気仙沼商工会議所
 中小企業相談所
 TEL 22−4600

 気仙沼商工会議所臼井会頭より、複雑化する中小企業の課題解決には、地域全ての力を結集させることが不可欠、一丸となって取り組んでいくことを再確認したい、と挨拶を頂き、委嘱状を交付。中小企業診断士、税理士による相談を週4回行い、各種相談に対応することとなりました。
 『地域力連携拠点』は、中小企業庁が本年度から行う「経営力向上・事業継承等先進的支援体制構築事業」の一環で、公募があった中から商工会議所、商工会をはじめ、金融機関、大学などから選ばれ、国で386機関、東北では39機関、県内では仙台商工会議所、県商工会連合会など6箇所が拠点となります。
 中小企業の経営課題はこれまで、商工会議所が基礎的なサポートを行ってきましたが、経営力向上支援、創業・再チャレンジ支援、経営管理のIT化や農商工連携といった異業種企業との連携した新規事業の創出など、サポート方法も複雑化しています。これに対応するため、専門機関の協力を受けながら幅広い相談に応じていきます。
 専門家として、岩手県一関市、陸前高田市の中小企業診断士3人が週3回、東北税理士会気仙沼支部の税理士が週1回、相談業務を担当します。
 利用に制限などは設けられず、幅広い中小企業者からの相談を受け付けます。



6/28 みなとまちづくり元気フォーラム 開催
2008/6/6
 宮城県の代表的なみなとまちである気仙沼市において、独自に活動している地域の4団体からまちづくり・地域振興の観点で、これまでにおける活動報告を行い、地域住民も交えたパネルディスカッションを行うことで、みなとまち気仙沼の魅力を再発見するとともに、より広い視点から地域振興と地域住民のかかわりを模索し、問題点やその対策を議論します。
 都市の再生やまちの活力増進について、海・みなとの視点も生かしながら、住民が主体となるまちづくりを地域と共に考えるため、地域でまちづくりの活動を行っている団体などの参加を得て、みなとまち気仙沼市について話し合う場の提供を行います。
 仙台・宮城デスティネーションキャンペーンの開催(平成20年10月〜12月)にあわせ、地域自ら考え行動する取組みの一環として、みなとまち気仙沼の魅力をまちづくりに取り組む市民団体からの活動報告及び地域住民も交えた話し合いを行い、気仙沼の魅力を再発見し、みなとまちの再生と今後の方向性を提案します。
 地域の皆さんとともに「みなとまち気仙沼」の活性化へ向けた取組みの一環として、歴史的建造物『板倉』を生かしたシュミレーション報告と“みなとまち気仙沼の魅力再発見トーク”と題したパネルディスカッションを開催します。


5/30 地域力連携拠点 開所式
2008/6/2
 中小企業の育成や新規事業の展開をサポートする『地域力連携拠点』が、気仙沼商工会議所に決まり、5月30日、当所2階会議室にて中小企業診断士3名、東北税理士会気仙沼支部支援機関パートナー参加のもと『地域力連携拠点 気仙沼・石巻商工会議所開所式』が行われました。
 気仙沼商工会議所臼井会頭より、複雑化する中小企業の課題解決には、地域全ての力を結集させることが不可欠、一丸となって取り組んでいくことを再確認したい、と挨拶を頂き、委嘱状を交付。中小企業診断士、税理士による相談を週4回行い、各種相談に対応することとなりました。
 『地域力連携拠点』は、中小企業庁が本年度から行う「経営力向上・事業継承等先進的支援体制構築事業」の一環で、公募があった中から商工会議所、商工会をはじめ、金融機関、大学などから選ばれ、国で386機関、東北では39機関、県内では仙台商工会議所、県商工会連合会など6箇所が拠点となります。
 中小企業の経営課題はこれまで、商工会議所が基礎的なサポートを行ってきましたが、経営力向上支援、創業・再チャレンジ支援、経営管理のIT化や農商工連携といった異業種企業との連携した新規事業の創出など、サポート方法も複雑化しています。これに対応するため、専門機関の協力を受けながら幅広い相談に応じていきます。
 専門家として、岩手県一関市、陸前高田市の中小企業診断士3人が週3回、東北税理士会気仙沼支部の税理士が週1回、相談業務を担当します。
 利用に制限などは設けられず、幅広い中小企業者からの相談を受け付けます。


受付期間  平成20年5月30日
  〜平成21年3月31日
  (但し、土・日・祝祭日を除く)
受付時間 9:30〜16:30
問い合わせ先 気仙沼商工会議所
 中小企業相談所
 TEL 22−4600

さぁ本番!DCに向け発車オーライ!!
2008/4/
DC壁画アート除幕式
 当所DC事業推進委員会(千葉晃委員長)では、観光客が快適に過ごしてもらえるような地域づくりの一環として、『歩いて楽しめる観光地づくり』を提案し、その事業の第1弾として気仙沼信用金庫様(加藤稔理事長)のご協力のもと、本店駐車場の壁面に、市内在住の画家 相澤一夫さんによってDCキャラクターであるホヤぼーやや気仙沼市の魚であるカツオ等のアートが完成ししました。4月17日(木)10時より、協力者である加藤理事長他役員の方々や製作者である画家の相澤様をはじめ、市・観光協会から関係者をお招きして、信用金庫本店駐車場を会場に『壁面アート完成お披露目式』を開催いたしました。  近年空き店舗や空き地の目立っている商店街に、花が咲いたように明るさが戻り、観光客や歩行者の目を楽しませることでしょう。

お願い!!
2008/2/
お手元の気仙沼商品券の有効期限を
ご確認下さい!!

 第1回発行分の有効期限は、平成20年2月末日までとなっております。  なお、第2回発行分については平成21年11月末日まで有効です。

※本件に対するお問い合わせは
気仙沼商工会議所 TEL.22-4600まで

プレ・DCへ向け、地元のいいとこ再発見!!
〜気仙沼・本吉 いいとこめぐりツアー〜
2007/12/
 気仙沼商工会議所と本吉唐桑商工会の共催による「気仙沼・本吉いいとこめぐりツアー」が、去る11月3日(土)に実施されました。
 このツアーは、美しい自然や地域固有の食文化などの魅力を再発見し、来年の仙台・宮城デスティネーションキャンペーン(DC)に向けて新たな観光パッケージづくりを提案していくことを目的に企画されたモニターツアーで、当日は32名が参加し、唐桑地区・本吉地区・気仙沼地区の「いいとこ」を、それぞれ地元の方や関係者の説明を受けながら巡ったほか、砂金取り体験を楽しむなど、地域の魅力を満喫しました。。
プレ・デスティネーションキャンペーン
〜港まち 青そら 夕そら 恋の市〜 〜エクスカーション〜

 平成20年10月から12月にかけて国内最大級の観光キャンペーンである「仙台・宮城デスティネーションキャンペーン(以下、DC)」の一年前に行われるプレ・DCの開幕イベントとして、「港まち青そら夕そら恋の市」が10月6日・7日の両日開催されました。
 イベント会場に集まった参加者は、サンマ・ホタテ・牡蠣の炭火焼きとゆでたシュウリ貝の振舞いを堪能しました。また、気仙沼太鼓連合「和」による打ち囃子やフラメンコなどのアトラクションを楽しみました。
 また、18日〜19日にかけては、エキスカーションが行われ、Aコース(気仙沼泊)には県内で最高の約30名のエージェントが参加し、魚市場や内湾を視察しました。18日の夜には歓迎レセプションも開催し、おもてなしの心で気仙沼をアピールしました。

気仙沼・本吉いいとこめぐりツアー

11月3日「秋の気仙沼・本吉いいとこめぐりツアー」と題しまして、広域経営改善普及事業としてのモニターツアーを企画致しました。
参加費はお一人様 1,500円で、先着50名様です。
詳しくは、下記拡大ボタンをにてパンフレットをご確認の上、電話またはFAXにてお申込ください。

※締切となりました。 多くのご応募有難うございました。

  ↓  拡  大  ↓  


第57回気仙沼みなとまつり特設ページ開設!

たくさんの皆様のご協力をもちまして
第57回気仙沼みなとまつりを
無事開催することができました。
心から感謝いたします。



“さぁはじまるよ 輝く海の大祭典”
第57回気仙沼みなとまつり


第57回気仙沼みなとまつり特設ページを開設致しました。
↑こちらからご覧下さい。


今年も気仙沼では、8月4日(土)〜8月5日(日)にかけて“輝く海の祭典”気仙沼みなとまつりが開催されます。
このイベントは、気仙沼の“海”の祭典を地域のみんなで参加し、みんなで“活き活きと祭を楽しむ”醍醐味が活きています。
第57回気仙沼みなとまつり
2007キャンペーンガール気仙沼"みなとっ娘"コンテスト

開催日時平成19年7月15日(日)午後7時〜
場 所 本郷「ゲストハウス アーバン」
募集期間平成19年7月 5日(木)まで
賞 品 出場者全員にエントリー賞を、キャンペーンガール(2名)にはトロフィー、楯、認定証、賞品(ソニー製:地デジ対応32型デジタルハイビジョン液晶TV)及び、ユニホームを進呈いたします。
応募方法当所や市役所玄関などに備え付けの用紙で申し込む。(自薦・他薦を問わない)
問合せ先(社)気仙沼青年会議所
「2007キャンペーンガール気仙沼"みなとっ娘"コンテスト事務局」
TEL & FAX.23−1311

−2007 観光シーズン到来−
「ジョイフルトレイン こがね ふかひれ号」運行開始

春陽が満ち溢れる季節となり本格的な観光シーズンを迎える中、去る4月14日、JR東日本仙台支社では仙台と気仙沼を結ぶ「ジョイフルトレイン こがね ふかひれ号」の運行を開始しました。
当日、気仙沼駅に第一便が到着すると、千葉信明駅長、「こがね」の名づけ親で一日駅長の大和田梨緒さん(気高三年)が出迎えしました。また、観光協会の辻隆一副会長が歓迎の挨拶を述べられた他、唐桑崎浜大量唄込保存会が自慢の歌声で歓迎ムードを盛り上げ、名物のフカヒレスープの振舞いや、お楽しみ抽選会などもあり人気を集めました。
こがねの運行が開始され、観光客等の入り込みが多くなる時期となり、経済波及が大きくなりますよう、おもてなしの心を念頭に対応していきたいものです。
―商議所が連携し、水産業・地域の活性化を推進!―
特三漁港等・全国主要水産都市商工会議所連絡協・設立

特定第三種漁港都市や全国主要水産都市を有する商工会議所が連携を図り、全国的な事業展開を行い、 水産業の振興と地域の発展のために活動を行うことを目的とした 「特定第三種漁港都市等・全国主要水産都市商工会議所連絡協議会」の設立総会が、 去る3月14日、東京商工会議所ビルにおいて開催され、規約(案)、事業計画(案)、予算(案) などを承認、初代会長に浅野亨石巻商工会議所宮城連絡協議会」が中心となり 組織化を進めてきたもので、今後は水産関係者はもとより国民多数からも広く支持される活動を目指し、 事業展開を推進することになっております。
☆体感!!スローフード
「気仙沼スローフードフェスティバル2007冬」盛大に開催!


「気仙沼七宝鍋」の無料提供
海・山・里の融合する場所、。冬の八瀬地区、気仙沼市立月立小学校旧校舎を舞台に、 圏域の生活・文化など気仙沼地域のスローフードを体感する「スローフードフェスティバル2007 冬」 が2月24日(土)、25日(日)の両日盛大に開催されました。
職に関する当地域の文化の解説や講和、伝統的な料理方法・魚のさばき方などの体験、伝統料理から プチシェフコンテスト入賞作品などの試食や販売、食と共に伝えられてきた伝統芸能など、 「見る」「聴く」「触る」「味わう」「感じる」の各コーナーに大勢が来場。 また、スローフード国際本部長パオロ・ディ・クローチェ氏による基調講演や、 村井嘉浩宮城県知事がパネラーとして参加のシンポジウムが開催されるなど、 会場は約1万2千人の人出で賑わいました。

ご意見・お問い合せは・・・
〒988−0084
宮城県気仙沼市八日町二丁目1−11
Tel : 0226-22-4600
Fax : 0226-24-3817
E-mail : kcciitn1@k-macs.ne.jp